トップページ > 家族滞在ビザ ファミリーステイビザ(Family stay visa)

家族滞在ビザ ファミリーステイビザ(Family stay visa)

家族滞在ビザ ファミリーステイビザ(Family stay visa)

外国人の方が,「教授」,「芸術」,「宗教」,「報道」,「投資・経営」,「法律・会計業務」,「医療」,「研究」,「教育」,「技術」,「人文知識・国際業務」,「企業内転勤」,「興行」,「技能」,「文化活動」,「留学」のいずれかの在留資格をもって在留する方の扶養を受ける場合(配偶者又は子に限る。)に必要なビザです。

 

呼び寄せられるのは配偶者(妻・夫)と子供だけです。親はこのビザで呼び寄せられません。

 

家族滞在ビザ ファミリーステイビザ(Family stay visa)取得のための必要な書類

在職証明書又は営業許可書の写し等 1通

※扶養者の職業がわかる証明書を提出してください。

住民税の課税(又は非課税)証明書及び納税証明書(1年間の総所得及び納税状況が記載されたもの) 各1通

※1月1日現在お住まいの市区町村の区役所・市役所・役場から発行されます。

※1年間の総所得及び納税状況(税金を納めているかどうか)の両方が記載されている証明書であれば,いずれか一方でかまいません。

 

留学などで来日していて収入がない外国人の家族を呼び寄せるために必要な書類

扶養者名義の預金残高証明書又は給付金額及び給付期間を明示した奨学金給付に関する証明書 適宜

申請人の生活費用を支弁することができることを証するもの 適宜

 

留学で来日している場合は、資格外活動でアルバイトをしていると思います。その収入も家族滞在ビザ申請の証明として使えます。

アルバイトでは十分な収入とは言えない場合でも、貯金や家族の援助など受けられる場合も家族滞在ビザの取得が可能です。

家族滞在で来日する家族も資格外活動でアルバイトなどするかもしれませんが、その収入は家族滞在ビザ取得のためには考慮されません。

家族滞在ビザが不許可になってもリカバーの可能性がありかもしれません。一度ご相談ください。

 

無料相談ご予約フォーム

※必ず日本語で入力してください。

※印は必須ですので必ず入力してください。


お申し込み内容

無料相談


当事務所のサービス内容や価格・手続きの流れ・許可の可能性についてご説明します。


有料相談


申請書類のチェックや訂正、必要書類、不安な点について指導がほしい時。

相談希望時間
■第一希望日

第一希望時間 

(例:1月1日10時00分)

相談希望時間
■第二希望日

第二希望時間 

(例:1月5日14時00分)

相談希望場所 コスモス行政書士事務所電話相談 ※地方に居住している方(全国)
お名前
フリガナ
性別 男性女性
ご住所
電話番号(携帯電話)
メールアドレス
現在の職業

会社員会社役員自営業派遣社員

アルバイト主婦学生無職

ご相談内容

無料診断受付中